不定期掲載 講師紹介 その3

インターン参加予定の皆様、ご検討中の皆様



初めまして。講師役予定の3番手

河北新報社デジタル編集部の目黒光彦(めぐろ・みつひこ)です。



今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。



昨年からネット部門に配属され、今年で2年目。



電子書籍「web新書」の編集や、

http://www.kahoku.co.jp/web-shinsyo/



河北新報ビューン版

http://www.kahoku.co.jp/viewn/index.htm



仙台市の被災者向け広報誌「みらいん」

http://www.sendai-mirain.com/



河北新報の地域情報コーナー「までぇに街いま」

http://flat.kahoku.co.jp/u/y_machi/



などに関わっています。





少しでも身近に感じて、興味を持っていただくため、簡単な自己紹介をします。



私、目黒は秋田県潟上市(旧・天王町)出身。

入社14年目、37歳の記者です。



被災地の取材は、広報誌みらいんに関わるようになった今年から、ようやく担当できることになりました。



 講師役とまではいきませんが、小学生を対象にした新聞の読み方などを紹介する「出前講座」を昨年は2、3回行ったこともあります。



 プライベートは、妻と小1の娘の3人暮らし。震災直前に福島市から仙台へ引っ越したため、仙台での生活はまだ3年目と日が浅い状態です。



 半年前からスポーツクラブに出入りするようになり、筋トレや水泳に挑戦していますが、メタボ状態の外見は改善していません。188センチ、90キロ台のため圧迫感があるかもしれませんが、気は小さいので安心してください。



講師の中では唯一の30代で経験も浅い私ですが、気楽に接していただけるかと思います。



お気軽にご参加ください。











↑情報ボランティアの取材で伺ったキリンビール仙台工場で



目黒



個人ブログ

http://flat.kahoku.co.jp/u/guruguru/



facebookページ

http://www.facebook.com/mitsuhiko.meguro
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河北新報社 記者と駆けるインターン

2012年夏にスタートした、大学生向けの記者体験プログラム。 東日本大震災の被災地で、人に会って話を聞き、大事なポイントを見つけ、限られた字数で記事にする―。 そうした体験は、ジャーナリスト志望者のみならず、どんな職種職業にもつながる「生きる力」を養います。 このブログでは、学生の活動成果である記事と、活動中の日々の様子などを随時発信していきます。 募集告知もこちらで行います。

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