残席わずか!

デジタル編集部の大泉です。



インターン企画は、前期(8月6〜26日)の申し込み締め切りが

週明け火曜日、7月31日に迫りました。



前期も後期も、定員は25人。

それに対して申し込みは前期が既に22人に達し、

残りわずかとなりました。



前期の申し込み学生の大学別内訳をみると

東北学院大、東北大、宮城大、

宮城学院女子大、東北工大などの地元組に加え、

福島大、東北芸術工科大、法政大、立命館大、

群馬女子大など、広範なエリアからエントリーを頂いています。



8月31日が締め切りの後期(9月10〜30日)についても

既に10人近い申し込みがあり、

上記のような大学に加え、

青山学院大、一橋大、宇都宮大といった名前もあります。



受け入れ側としては大変ありがたく、嬉しい限りです。

期待に添えるような内容の充実に一層励みます。



今後、後期についても締め切りが近づくに従って、

申し込みが一気に増えそうな雰囲気です。



現在大学はテスト期間中。

学生さんの中には

「試験が一段落したら」と思っている人も多いと思いますが

悠長に構えていると、締め切り前に「満員御礼」「募集終了」となりかねません。



興味関心のある方は、是非早めにご連絡(電話022−721−6180、ETIC.仙台オフィス)をいただけると助かります。



大泉








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河北新報社 記者と駆けるインターン

2012年夏にスタートした、大学生向けの記者体験プログラム。 東日本大震災の被災地で、人に会って話を聞き、大事なポイントを見つけ、限られた字数で記事にする―。 そうした体験は、ジャーナリスト志望者のみならず、どんな職種職業にもつながる「生きる力」を養います。 このブログでは、学生の活動成果である記事と、活動中の日々の様子などを随時発信していきます。 募集告知もこちらで行います。

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