最終調整

インターン生の菅原夏希@東北工業大学です。



インターン16日目。

今日は、各班員各々が書いた記事を基に、班の記事執筆をしました。



午前中は、提出した個人記事を、デスクの方が目を通し、

各班に指導しました。







その指導を参考に、

試行錯誤しながら記事を練っていきました。



午後は、15時に1度デスクの方に、一通り仕上がった班の記事を見てもらい、

「単にお互いの文章を合成するのではなく、圧縮するように」

などと指導していただきました。







引き続き、再度修正した記事についてデスクの方から助言を頂けるよう

班全員で更に適切な文章にするために絞り込んでいます。







提出はあす22日朝。



このプログラムの集大成として恥ずかしくない記事にできるように

誠心誠意尽くしたいです。
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河北新報社 記者と駆けるインターン

2012年夏にスタートした、大学生向けの記者体験プログラム。 東日本大震災の被災地で、人に会って話を聞き、大事なポイントを見つけ、限られた字数で記事にする―。 そうした体験は、ジャーナリスト志望者のみならず、どんな職種職業にもつながる「生きる力」を養います。 このブログでは、学生の活動成果である記事と、活動中の日々の様子などを随時発信していきます。 募集告知もこちらで行います。

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