インターン生・写真日記

 連日の過密スケジュールも折り返しに入り、本格的に取材活動に乗り出したインターン生たち。



 最初のころは緊張気味だった学生諸君、日々たくましさを増し、最近では笑顔が弾け、余裕の表情も見られるようになってきました...。



 そこで、唐突ではありますが、 “初々し”かった彼ら彼女らの“あのころ”の表情を、写真で振り返ります。

 





初めて河北新報社本社にやって来た8月7日。編集局デジタル編集部長より、“訓示”を受けている学生さんたち。



ちょっと、緊張気味ですね。













真剣な表情(?)で質問している女子学生さん。



何を質問したのでしょう?そのお答えは........。



その後、活動に生かされましたか?













続いて、編集局が構える6階に場所を移し、編集局次長からお話を伺っています。



なぜか、窓の向こう(写真左方向)を見つめている数人の学生さんたちが.....。



見間違い?









プロフィール画像を作るために、各自写真撮影をしました。



やや緊張気味ながら、期待に満ちあふれています。



いい表情です。













翌日の8月8日の歓迎会。



真面目なお話から開放され、夜はみんな笑顔、笑顔、笑顔.......。











・・・・、結局、緊張はしていたようですが、初日から結構笑ってました、学生さんたち(−_−)。



(文責:相原@デジタル編集部)
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河北新報社 記者と駆けるインターン

2012年夏にスタートした、大学生向けの記者体験プログラム。 東日本大震災の被災地で、人に会って話を聞き、大事なポイントを見つけ、限られた字数で記事にする―。 そうした体験は、ジャーナリスト志望者のみならず、どんな職種職業にもつながる「生きる力」を養います。 このブログでは、学生の活動成果である記事と、活動中の日々の様子などを随時発信していきます。 募集告知もこちらで行います。

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