写真日記9.11(インターンプログラム)

インターンプログラムの2期がいよいよ今日から始まりました。

今期もできる限り写真でその様子を伝えていこうと思います。



あ、申し遅れました。

お伝えするのはプログラムの用務員ことデジタル事業部の中島です。





まずは、編集局内を見学。

太田編集局長のお話中。緊張感がみなぎります。





八浪デジタル編集部長の案内中。

限りなく短い時間だったので、あっという間でしたね。





そしてきょうは震災から1年半。

午後2時46分に黙祷−。









本日最後のプログラムは他己紹介。

初対面の人から何を聞いて引き出すか。

これはまさに取材そのもの。

いろんな話が聞くことができて、

ほんの少しは打ち解けることができたようです。



あすからは本格的にプログラムがスタートします。

どんな化学変化が起きるのか、今から楽しみです。
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河北新報社 記者と駆けるインターン

2012年夏にスタートした、大学生向けの記者体験プログラム。 東日本大震災の被災地で、人に会って話を聞き、大事なポイントを見つけ、限られた字数で記事にする―。 そうした体験は、ジャーナリスト志望者のみならず、どんな職種職業にもつながる「生きる力」を養います。 このブログでは、学生の活動成果である記事と、活動中の日々の様子などを随時発信していきます。 募集告知もこちらで行います。

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