写真日記9.15(インターンプログラム)

本日はきのう取材に行った閖上レポートの批評会です。









インターン生20人全員のレポートを自ら朗読、

その後3人のデスクから批評を受けます。

これって恥ずかしいし、いい気分はしないかもしれないけど、

発信力を高めるには重要なハードルになります。

皆苦しみながらも越えてほしい…。









午後は安倍デスクの講義。

“分かりやすく”を分かりやすく教えてくれます。

でも渡辺真知子のデビュー曲は、

平成生まれにとって分かりやすいのかどうか…





そして午前中に終えられなかった分(とはいえ半数以上)の批評会。

手を抜けないのでデスクも真剣そのもの。

疲れた表情に見えるのは気のせいです。きっと…。
--------

河北新報社 記者と駆けるインターン

2012年夏にスタートした、大学生向けの記者体験プログラム。 東日本大震災の被災地で、人に会って話を聞き、大事なポイントを見つけ、限られた字数で記事にする―。 そうした体験は、ジャーナリスト志望者のみならず、どんな職種職業にもつながる「生きる力」を養います。 このブログでは、学生の活動成果である記事と、活動中の日々の様子などを随時発信していきます。 募集告知もこちらで行います。

0コメント

  • 1000 / 1000