2019年春は19人で駆ける!

河北新報社「記者と駆けるインターン」事務局の主藤です。

通算19期目となる今春は、16人の定員に対し50人近くから問合せがあり、

エントリーいただいた19人を受け入れることとなりました。


【人数と男女比】

◆男子6人

◆女子13人

◇合計19人

17期(2018年春)の参加人数は15人、18期(2018年夏)は24人。

前期が異例の大人数でしたので、今期は例年よりやや多めの定員超えです。

男女比は前回(第19期)同様、女子が男子の人数の約2倍になりました!

あちこちから女性陣の賑やかな声が聞こえてきそうで、とっても楽しみです。

バランスよくグループ分けをしますので、男子も頑張ってくださいね!


【大学別】(順不同)

計12大学からの応募です。

東北地方の大学からは6人、うち宮城県内の大学からは4人となりました。

◆3人(2大学)

上智大学/中央大学

◆2人(3大学)

横浜国立大学/東京大学/東北大学

◆1人(7大学)

東北学院大学/東北公益文科大学/立命館大学/関西大学/福島大学/慶應義塾大学/東北福祉大学


【学年別】

◆2年生:12人

◆3年生:6人

◆院生: 1人


【出身地別】

宮城県:4人

東北地方(宮城県以外):4人

それ以外:11人


【居住地別】

宮城県:4人

それ以外:15人

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これまで参加した336人に今期の19人を加えると、

「河北育ち」の面々は通算で355人になります。

開始は2月18日。3月2日に終了すると、あたたかい春はすぐそこです。

平成最後のインターンを、熱く・そして楽しく過ごしていただけるよう、事務局一同充実したプログラムを準備して、皆さんをお待ちしています!


末筆になりましたが、PRにご協力いただいた皆さまに心から御礼申し上げます。

ご協力いただき、ありがとうございました。

河北新報社 記者と駆けるインターン

2012年夏にスタートした、大学生向けの記者体験プログラム。 東日本大震災の被災地で、人に会って話を聞き、大事なポイントを見つけ、限られた字数で記事にする―。 そうした体験は、ジャーナリスト志望者のみならず、どんな職種職業にもつながる「生きる力」を養います。 このブログでは、学生の活動成果である記事と、活動中の日々の様子などを随時発信していきます。 募集告知もこちらで行います。

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