いよいよ始動です!

河北新報デジタル編集部の大泉です。

河北新報社がこの夏、初めて実施するインターンプログラム

「被災地のいまに向き合う21日間 新聞記者と駆ける報道最前線」について

このページで随時紹介、発信していきます。



初回の今日は、まずは募集要項。

ここをクリックしてください。

募集チラシがPDFで、より詳細に見られます。



記者体験を通じて、復興の力になりたい人、

震災の教訓を後世に伝え残したい人、

自らのコミュニケーション力を高めたい人・・・。

動機は人ぞれぞれで構いません。



この夏、震災と自分に真正面から向き合う、

君のエントリーを待っています。




河北新報社 記者と駆けるインターン

2012年夏にスタートした、大学生向けの記者体験プログラム。 東日本大震災の被災地で、人に会って話を聞き、大事なポイントを見つけ、限られた字数で記事にする―。 そうした体験は、ジャーナリスト志望者のみならず、どんな職種職業にもつながる「生きる力」を養います。 このブログでは、学生の活動成果である記事と、活動中の日々の様子などを随時発信していきます。 募集告知もこちらで行います。

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