2018年夏は24人で駆ける!

河北新報社「記者と駆けるインターン」事務局の主藤です。

通算18期目となる今夏は25人からエントリーがあり、

辞退者1人を除く24人全員を受け入れることとなりました。

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【人数と男女比】

◆男子8人

◆女子16人

◇合計24人

毎回、女子からの応募の方が若干多いのですが、今期はちょうど男子の2倍の人数!

女子のパワーに圧倒されないよう、男子も頑張ってください!

16期(2017年夏)の参加人数は13人、17期(2018年春)は15人。

ここ数期は定員よりやや少なめの人数で開催しておりましたが、今期は久しぶりの20人超え。

どんな2週間になるのか、今から楽しみです。


【大学別】(順不同)

計16大学からの応募です。

東北地方の大学からは6人、うち宮城県内の大学からは5人となりました。

◆5人(1大学)

上智大学

◆2人(4大学)

立命館大学/横浜国立大学/東北大学/東北学院大学

◆1人(11大学)

宮城学院女子大学/東海大学/関西大学/同志社大学/東北芸術工科大学/明治大学/日本大学/新潟大学/早稲田大学/中央大学/法政大学


【学年別】

今期も1年生がゼロで、2、3年生に集中しました。

2年生と3年生との割合は、前期同様ほぼ一緒。

励まし合い、切磋琢磨しながら、充実したインターンを過ごしていただきたいと思います。

◆2年生:11人

◆3年生:12人

◆4年生: 1人


【出身地別】

宮城県:8人

東北地方(宮城県以外):1人

それ以外:15人


【居住地別】

宮城県:5人

それ以外:19人

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これまで参加した312人に今期の24人を加えると、

「河北育ち」の面々は通算で336人になります。

開始は8月27日。終了する9月8日には、初秋を感じさせるような涼しい風が吹いているかもしれません。

夏の最後を締めくくるこのインターンが「あっという間だった」と思える充実した2週間になるよう、事務局一同しっかりと準備を整えて、皆さんをお待ちしています!

末筆になりましたが、PRにご協力いただいた皆さまに心から御礼申し上げます。

ご協力いただき、ありがとうございました。

河北新報社 記者と駆けるインターン

2012年夏にスタートした、大学生向けの記者体験プログラム。 東日本大震災の被災地で、人に会って話を聞き、大事なポイントを見つけ、限られた字数で記事にする―。 そうした体験は、ジャーナリスト志望者のみならず、どんな職種職業にもつながる「生きる力」を養います。 このブログでは、学生の活動成果である記事と、活動中の日々の様子などを随時発信していきます。 募集告知もこちらで行います。

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